人の体に合った正しい水の飲み方〜水を『水毒』にしない方法を解説!

Dr.コバ

こんにちは!こばやしナチュラルケアクリニックの小林です。

今回は人間の体にとって最も大事な「水」の話をしたいと思います。

この記事を読んで、水の大事さを改めて実感していただきたいと切に願います。

リン

リンちゃんは、お風呂の水が一番好きニャ〜!

Dr.コバ

リンちゃんはなぜか、お風呂の水が好きなんですよね。

※ 浴槽のお湯はすぐ抜くようにしています。リンちゃんは、浴槽に溜めたお湯ではなく、浴室の床に残っているお湯を飲みたがります。

あなたは、毎日飲む『水』について真剣に考えたことがありますか?

通院している慢性疾患の患者さんに「水をどのくらい飲んでいますか?」と聞くことがありますが、「水は飲みません」「お茶やコーヒーしか飲みません」と答える人がとても多いです。

このことからも、「水を飲まない」ことは病気につながるリスクが高いことがわかります。

たかが水、されど水です。

この記事を読んで、水を飲むことの大切さ、飲む水の質をしっかり見極めて選ぶことの大事さを理解していただきたいと思います。

そして、『水の飲み方』は人の体に合った方法がしっかりある、ということを認識していただきたく思います。

人間にとって『水』はどれほど重要か

最初に問題です。

成人した人間の体の重量のうち、水はどのくらいの割合を占めるでしょうか?

答えは・・・・「約60%」です。

体重が70kgの男性の場合、そのうち42kgが水だということです。

水の占める割合はとっても多いですよね。

それでは、体の中で、水はどのような役割を担っているのでしょうか?

水のはたらき
  1. 血液をつくり、全身に物質を運搬する
  2. 尿をつくり、老廃物を排出する
  3. 汗をつくり、老廃物を排出したり、体温を調節したりする
  4. 便をつくる
  5. 細胞の内外を出入りする

このように、水は人間のホメオスターシス(恒常性)を維持するのに不可欠なものなんですね。

水が不足すると、どうなるかは容易に想像がつくでしょう。

それでは、水のはたらきを一つ一つ見ていきましょう。

血液をつくる

体の中の水のうち、3分の2が細胞内液で、3分の1が細胞外液です。細胞の内側にあるか、外側にあるかの違いです。

細胞外液は血液、リンパ液、間質液に該当し、そのほとんどが血液です。

血液は80ml/kg程度ですので、体重70kgの人だと、およそ5.6L存在することになります。

そして、血液のほとんどは『水』です。

血液がサラサラしている人は、しっかり水を飲めていることでしょう。

コーヒーやお茶、アルコールは『脱水』方向に働きますので、体の水は減ることになります。

そのことによって、血液は『ドロドロ』になりやすくなるでしょう。

血液がドロドロだと、固まりやすくなり「血栓」となってしまうことがあります。

血栓ができることは心筋梗塞、脳梗塞などの怖い病気につながりますので、気をつけたいものですね。

水を十分に飲んで、血液をサラサラにしておくと、血液の循環は良くなり、むくみや冷え性が予防できます。

尿をつくる

血液を濾過(ろか)して、老廃物を取り除いて尿をつくるのが「腎臓」ですね。

血液の水分量が少ないと、腎臓に届く血液も少なくなります。

そのことによって、老廃物が血液中に残ってしまいます

老廃物をなるべく体に残したくないものですよね。

また、あなたは普段の『尿の色』を気にすることがありますか?

尿の色はうすい黄色が普通ですが、水をたくさん飲むほど透明に近くなります。

水をあまり飲まかったり、カフェインが多い人は尿が濃縮され色が濃くなり、茶色がかってきます。

これを『濃縮尿』と言いますが、濃縮尿は泌尿器に大きな負担を掛けます

濃い尿は蒸発しやすいので、結石を作るリスクが高まります

尿管結石のご経験がある人は激痛を経験されたことがあるでしょう。

僕も尿管結石の患者さんを数多く見てきましたが、大変痛そうなお姿は、気の毒でなりませんでした。

また、濃縮尿は膀胱にも炎症を起こしやすくなり、膀胱に細菌が繁殖しやすくなります。

水をあまり飲まない女性は特に、膀胱炎になりやすいです。

病気を予防するためにも、『よい尿』を出すためにも、水を飲むことはすごく大事なんですね。

尿の性状を毎日チェックすることで、健康状態を把握するようにしましょう。

汗をつくる

意外と盲点かもしれませんが、体の中の水分が足りないと、汗をつくることができなくなります。

なかなか汗をかけない人がいらっしゃることでしょう。

夏に熱中症になりやすい人も、『汗をうまくかけない人』です。

汗をかけない人は、体温の調節がうまくいかないことが多いです。

風邪を引いても、汗をどっと出せる人は、治りが早いです。

汗を出せない人は、風邪がスッキリ治らないことが多いでしょう。

僕は熱が出た時は水分をしっかり摂り、解熱剤は飲まずに一気に熱を上げて、どっと汗を出させます。

パジャマやシーツはびしょびしょになりますが(笑)。

水を飲むことは、汗をしっかり出すこと、体温を調節することにつながっているのですね。

現代人はあまり屋外で活動せず、屋内もクーラーなどで室温が一定に保たれています。そのため、あまり汗をかかず、汗腺の発達が悪いと言われています。

便をつくる

便って、どのようなものから作られているかご存知ですか?

便のうち、70~80%が水分ですね。残りは食物残渣や腸内細菌の死骸になります。

飲んだ水がすべて大腸に届くわけではありません。大部分が小腸で吸収されます。

あとは、大腸で適切な便の固さになるように水分を調節しているのですね。

飲む水が少ないと、いい便になりにくくなります。

ノロウィルスなどの『急性胃腸炎』になったことがある方はよくおわかりでしょうけど、胃腸炎になると水みたいな「水様便」が多量に出ます。これでもか、というぐらい出ます。

急性胃腸炎では主に小腸に炎症が起きますので、水分がほとんど吸収されずに水のような便になってしまうわけですね。

ウィルス性の急性胃腸炎は漢方薬が有効です。子供には『五苓散』、大人には『桂枝人参湯』が効きやすいです。

細胞の内外を出入りする

最初に細胞内液、細胞外液の話をしましたが、それはほとんどが水です。

そして、その中にはナトリウム、カリウム、カルシウムなどのミネラルが含まれています。

これらのミネラルが水と一緒になって細胞の内外を出入りすることで、細胞の活動や恒常性が保たれているわけです。

水が足りないと、「細胞が活動しない」=「細胞死」を意味します。

人間の体には37兆個もの細胞があると言われています。

そのすべての細胞に良質な水を届けたいものですね。

どんな水を飲んでいる?

一口に、水と言ってもいろいろなものがありますよね。

あなたはどんな水を飲んでいますか?

手に入る水の種類
  • 水道水
  • 井戸水
  • ミネラルウォーター
  • 湧き水
  • 家庭用のウォーターサーバーから出る水
  • アルカリイオン水
  • 水素水やシリカ水

僕が思いつくところではこんなところでしょうか。

それぞれについて簡単に解説していきます。

水道水

水道水は山奥に住んでいない限り、最も手に入りやすく安価なものですね。

地域によりますが、味もそんなに悪くないことが多いです。

しかし、一番のネックは『塩素』が入っていることです。

あなたもご存知の通り、塩素は水の中に菌を繁殖させないために添加されています。

衛生面では非常に安心ですよね。

しかし、それを飲むとなると・・・

抵抗ある方とない人に分かれるでしょう。

塩素の害については科学的には立証されていないようですが、胃壁への影響、腸内細菌への影響、体内に吸収された際の影響は懸念されます。

ただ、一度塩素を抜いた水を飲み出すと、カルキの味や匂いが非常に気になるようになります。

僕のおすすめは『浄水器』を用いて塩素を抜いた水を飲むことです。

ホームセンターなどで安価で手に入ります。

浄水器を日常的に使用している方もかなり増えているのではないでしょうか。

井戸水

僕は井戸水を飲んだことがないので、多くは語れません。

掘って湧き出た水ですから、自然な水であることは確かです。

土壌から染み出すことで、すでに浄化されていることも期待されます。

井戸水にはピロリ菌がいた、という話がありますので、殺菌は必要かもしれません。

ミネラルウォーター

売られているミネラルウォーターはたくさんの種類がありますね。

湧き水から採取されたもの、水道水から作られたものもあります。

ミネラルウォーターが入っているのはほとんどがペットボトルですね。

ペットボトルから有害な成分が溶け出さないのか?という議論もありますが、はっきりはしていないようです。

僕の印象としては・・・ペットボトルに入っている水はあまり美味しくないです。

なぜなんでしょう?

ミネラルウォーターは衛生面の配慮から、すべて煮沸消毒されているそうです。

水道水を浄水させたものの方が美味しいような気がします。

そう言った理由で、僕はあまりミネラルウォーターを買うことはありません。

湧き水

あなたの地域では、湧き水があるところがありますか?

北海道では何箇所かあります。

有名なのは『京極の名水』でしょうか。

一度だけ飲んだことがありますが、味は美味しいですね。

安全性はなんとも言えません。

北海道にはキタキツネがワンサカいますから・・・

やはり加熱して飲むのが無難でしょうね。

ウォーターサーバー

今は多くの種類のウォーターサーバーがありますよね。

僕にはどれがいいかはわかりません。

ある程度の投資は必要そうですが、水質と安全性は保証されているのではないでしょうか。

アルカリイオン水

アルカリイオン水って飲んだことあります?

僕は飲んだことありません。

普通の水より、アルカリ性に偏った水のことですね。

pHが9~10程度のようです。

実際に飲んだことがないので、はっきりしたことは言えませんが・・・

昔、「甲田光雄先生」の著書を読んだ時にアルカリイオン水は胃の酸性を損なうため、胃を荒らすもとになると書いていました。

確かにそうかもしれません。

胃の中は酸性に保たれる必要があります。胃液のpHは2です。

胃はアルカリに弱いはずです。

実体験をお持ちの方は教えてくださいませ。

水素水やシリカ水

水素水が有名になってから、もう10年ぐらいにはなるでしょうか。

僕は水素水が出始めた頃から、よく知っています。

当時は少し高価な水素が出る棒をペットボトルに入れて、せっせと飲んだものです。

そして、それなりに効果があったように思います。

さまざまな不調を抱えた重い体が軽くなった感じがしました。

今は別の水素水を飲んでいます。

その水素水はすごく美味しいです。実際の効果はよくわかりませんが・・・

水素水には『還元作用』があります。

体がサビることを、『酸化』と言いますが、その反対が『還元』です。

要するに、体が錆びるのを防ぐということですね。

ちなみに、日本全国の水道水のほとんどは強い酸化作用を持つものばかりです。

全国の水道水の酸化還元電位

これを見ると、やはり水道水は避けた方がいいかもしれません。

そして、シリカ水。シリカとは『珪素』のことです。

シリカ水、聞いたことありますか?

ここ1-2年で急速に広まってきた感じがします。

珪素はお肌や髪の美容に非常に役立つ栄養素です。

それと血管に弾力性を持たせる作用もあるそうです。

ちなみに、僕が飲んでいる水素水はシリカ水も兼ねています。

美容は別にいいんですけど、美味しくて続けやすいのが一番ですね。

水毒とは?

ここまでで、どんな水を飲んだらいいかを決めることができましたでしょうか?

僕としましては、ご自分の気に入ったものを選んでいただければいいと思います。

実は、重要なのは水の種類ではありません。

僕は『水の飲み方』が最も大事だと考えています。

そこで、まず『水毒』という概念を確認しておきましょう。

水毒という言葉は、テレビでは時々見かけるようになりました。

水毒は主に漢方医学で使われる言葉ですね。

読んで字の如く、『水が体の毒になっている』ことを指します。

簡単に言えば、体の中の水分バランスが崩れている状態を指します。

実際に症状としては「むくみ」「頭痛」「めまい」「頻尿」「胃もたれ」などが現れます。

むくみを一つの例として説明します。

血管の中にあるべき水が、血管の外に漏れ出してしまい、筋肉や皮下組織のむくみとして現れてしまします。

水毒は食べ物が糖質に偏っている人に起きやすいですが、水や飲み物を正しく飲めてない時にも起きます。

それでは「水を正しく飲む」とはどのようなことなのでしょうか?

水毒には漢方薬の「五苓散」が効果あります。

水を正しく飲む方法

水が体にとって大事だからと言って、ガブガブ飲むのはお勧めできません。

いかに水を効率的に飲んで、体にとって有効に働かせるかですね。

人の体の生理をしっかり理解しておく必要があります。

次のポイントを抑える必要があります。

水を効率的に有効に体に取り入れるポイント
  1. 水を飲む量
  2. 水を飲むタイミング
  3. 水の飲み方
  4. 水の温度

それではそれぞれについて解説していきます。

水を飲む量

普段、水を飲んでいるあなたは、普段どのくらいの水をお飲みになっていますか?

よく「1日2Lは飲みましょう!」という話が飛び交っていると思います。

それはそれで間違いではないのですが、どのくらいのペースで1日2L飲むかが問題となってきます。

胃腸の中の小腸で水は吸収されるわけですが、口から水を飲んで、小腸で吸収されるまで30分はかかると言われています。

それも、30分の間で吸収できる水の量は200ml程度です。

それ以上のペースで飲んでも、うまく吸収されず、大量の水が小腸で吸収されずに大腸に流れ込むため、下痢を起こしてしまう可能性があります。

あとは胃の中に水がたまると、吐き気やめまいの元になります。

ですので、水を飲む量は30分で200ml以下というのが鉄則と考えた方が良さそうです。

それでは、1日でどのくらいの水を摂ったらいいかということですが、それはもう少し後にお話しすることにします。

水を飲むタイミング

どんなタイミングで飲んだら良いか、ということもよく議論になります。

朝起きたら、水を飲む。これは必ず実行していただきたいことです。

なぜかというと、胃に水が入ることで、途端に胃腸全体が動き出します。これを『胃結腸反射』と言います。

健全な腸をお持ちの方は、これだけで排便が促せます

あとは食事との関連です。

食事中に水を飲まない方がいい』と言われています。

それは僕は正しいと思っています。

食物の消化は、胃をいかに働かせるかにかかっています。

胃酸のpHは2と、強酸性で保たれています。塩酸のpHが1ですので、塩酸に近い酸性です。

食物が胃の中にある状態で胃酸が分泌されるわけですが、胃の中に水が多いとpHが上昇していまい、酸性度が低下してしまいます

水が多くても、ある程度は胃酸が多く出ることで代償できると思いますが、限界があるでしょう。

参考までに、僕は昔は水なしでは食事を済ませられませんでした。

理由はうまく説明できませんが、おそらく体内の水分が基本的に足りなかったのと、唾液の分泌が悪くて食物をスムーズに飲み込めなかったのでしょう。

僕は食事中に水を飲まなくなったら、胃もたれや胸焼けとは無縁になりました

水を飲みながら食事を摂る人でも今現在、問題が起きていなければ続けてもよいでしょう。

もし消化器症状や体の調子が思わしくないことがあったら、食事中の水を試しに一定期間、抜いてみてください

また、食後もある程度の時間は水を控えるべきでしょう。

一説では『食後も水を飲むのは3時間空けましょう』と言われていますが、いかがなものでしょう。

胃の中の消化は食物によって3~6時間はかかりますが、胃酸の分泌はある程度のところで収まります。

僕の体は2時間も空ければ大丈夫そうですが、あなたは自分の体と対話して決めてみてください。

食事前の30分も胃液を薄めるおそれがあるので、水を飲むのは控えた方がいいでしょう。

水の飲み方

前述しましたように、時間単位で吸収できる水の量は決まっています。

それでは、30分ごとに200mlずつ水を飲むのと、30分間チビチビ飲むのと、どちらが体に優しいでしょうか?

これは感覚的に分かると思いますが、チビチビの方が体に良さそうですよね。

胃腸も少しずつ水が入ってくれた方が、あまり頑張らなくて済みます。

ですが、勤務中や家事の最中など、常にチビチビ水を飲める状態とは限りません。

時にはガブ飲みしなくてはいけない状況もあるでしょう。

なるべく胃腸の負担にならないように、使い分けていきましょう。

水の温度

あなたは、お湯が好きですか?それとも冷たい水が好きですか?

結論から申しますと、キンキンに冷えた水は飲むべきではありません

多くの方が自覚されていると思いますが、冷蔵庫で冷やした飲み物を飲むと、ほぼ間違いなく体が冷えます。

飲んだ水はある程度の時間、胃の中に留まりますので、いわば『体の中に氷嚢を入れている』ような状態になります。

冷え性の方は特に気をつけた方がいいと思います。

コンビニでは常温の飲み物が置いておらず、HOTのドリンク以外はすべて冷やされていますよね。ある程度、室温で水をぬるくしてから飲みたいものです。

また、真夏に熱中症を予防するのに、冷えた水ばかり飲むのも考えものです。

気温は暑いのに体の中が冷えていると、自律神経のバランスを崩し、体温調節が狂い熱中症を起こしやすくなってしまいます。

夏も常温の水を飲むようにしましょう。

さらに、もっともお勧めは『白湯(さゆ)』です。

アーユルヴェーダという医学をご存知ですか?

インドの伝統医学ですね。

アーユルヴェーダでは『白湯』を飲むことを非常に重視しています。

本格的な白湯は長い時間沸騰させて、風もお湯に取り込んだりします。

カパ(水)を熱することでピッタ(火)の性質を持ち、さらにヴァータ(風)を取り込むことで、大きなドーシャ(エネルギー)を生み出すということです。

アーユルヴェーダ、あまり詳しくないですけど、なかなか素敵な考えですよね。

白湯を飲んでいただくとわかると思いますが、本当に活力が湧いてきますよ。

ぜひ試してみてくださいね。

1日に水をどのくらい飲むべき?

今までの話を総合すると、体に害を与えずに飲める水の量はおおむね決まってきます。

7時起床、22時就寝として、朝食8時、昼食12時、夕食18時で考えてみましょう。

食前30分から食後2時間は水分摂らないようにします。

水を飲む時間は合計7時間30分。30分で200ml、水を飲むとすると摂取できる水はちょうど3Lとなります。

普通は3Lもの水を飲むのは大変なので、やはり1.5L~2Lぐらいが妥当なのではないでしょうか。

どうしても水を飲めない方へ

水を飲むのがどうも苦手・・・という人は意外と多いようです。

でも、水を飲まないでいると本当に病気になりやすくなります。

ですので、ぜひ克服して水を飲めるようになっていただきたいです。

やはり『美味しい』と感じられる水に出会うことが大事です。

僕は水素水に出会って、水を飲むことが好きになりました。

あなたが好きになれる水がきっとあるはずです。

この記事を参考に、ぜひ探してみてください。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

2件のコメント

こんにちわ。
ずーみーやる気チャットからお邪魔しました。
水の飲み方がとてもわかりやすく解説されていて勉強になりました。

私もコーヒーを飲み過ぎでただの水を一日にコップ1杯(朝の起きがけ)しか飲んでいない日もあるので
こまめに水分補給をしなくては!と思いました。

お風呂の水滴をペロペロするリンちゃん、可愛いですね。

早苗さん、こんにちは!!
コメントいただき、とても嬉しく思います。

『水』だけのテーマで、冗長な文章を書いてしまったかな?という気持ちもありましたが、わかりやすいとの感想をいただき、感謝です。

僕も昔はコーヒーばかり飲んでいました。
ですが、水をしっかり飲むとコーヒーにあまり手がいかなくなりました。

リンちゃんとはもう17年の付き合いになります。
ありがとうございます。

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